TOP

いつもいつも風俗の事を考えていると、まるで誰かの風俗に対する感情が頭の中に入ってきているんじゃないかと思ってしまいます。

お客さんのオチンチンを拭くものも含まれていますからムダではないのです。

ソープからイメクラまで、性風俗店がどこでもやっている経費節約対策は、タオル等のクリーニング代です。ピンサロのおしぼり代とはワケが違うのです。だいたい、一人の客にフェイスタオルとバスタオルの2枚を使いますし、女の子も同様に2枚使うことになります。なかには、ちょっと濡れただけで、何枚もタオルを使う女の子もいるのです。そこで風俗店側も、ミーティングや講習などで注意をしているようなのですが、守られるのが最初の1週間くらいで、すぐに元の状態になるようです。お店の規模にもよりますが、クリーニング代で月に30万円から40万円近く、あるいはそれ以上かかるということです。特に使用が多いのはソープランドということは容易に想像できるのですが、クリーニング代が高くなるというのは、ある意味で景気がいいという証拠ですね。ちなみにピンサロで使うオシボリは、一人のお客さんに対して5本使うそうです。これは、お客さんのオチンチンを拭くものも含まれていますからムダではないのです。

でも社会人として無視はいけないですから気をつけましょう。

待ちに待った風俗店に入店です。面接、そして体験入店してみて改めて入店するかどうか決めることになります。初めて風俗の仕事を肌で感じてみてびっくりしたり、ものすごいショックを受ける女の子も中にはいます。私も最初はバイト感覚だったので衝撃的でしたよ。わかっていても男の人のおちんちんを舐めるとういのはかなり勇気が必要なんですよ。業種が合わなくて他の業種に挑戦する女の子もいます。何人かは諦めてほかのバイトを探す子もいます。でもここで断ることは全く問題ないんですよ。というか将来を考えたらこんな仕事なんてしないほうが絶対いいですからね。お店のほうも慣れっこなので、軽いお店でしたら「そうですかー残念です」なんて感じで終わりですから。断りの連絡は電話でもメールでも構いませんしその場でもいいですからね。面と向かっては断りづらいのなら電話かメールがいいでしょう。でも社会人として無視はいけないですから気をつけましょう。

実技講習は必ずしも必要ではないと思いますから、しないでもいいでしょう。

最近は実技講習は行わず簡単な説明だけでいきなり業務に入れるソープ店も増えて来ています。 実技講習を行わない理由てとしては、スタッフが女の子に対してセクハラをするのを防ぐ為です。徹底している優良店だと、実技講習は行わない所のほうが今は多いですね。どうしても男が女とベッドにいれば、女の子が嫌がることをしたくなるのが男の本能ですから実技講習で不安な思いをさせてしまったらもうそれで嫌になってしまい、実際に入店する前に働くことを辞めるという子も多いですから、それにお客さんのほうも新人で未経験の女の子がいいってこともあって、そういう優良なお客さんに相手して貰うってことが多くなってるんです。ですから、実技講習については女の子が求めてくればするというスタンスになってると思いますよ。だから、私のときもそうだったんですけど、事前のビデオだけでも十分だと思うので、実技講習は必ずしも必要ではないと思いますから、しないでもいいでしょう。